暗いニュースばっかり聞かせられる理由なんて、どこにもないよね

 

顔面を褒められてLINEを聞かれましたが、他人と間違えているんじゃないのか怖くて仕方ないです。
そしてID教えたのに新規登録の通知が来ません。
 
▼いつの時代も暗いニュースなんてたくさんありますよね
ブラック企業で精神がやられたとか、
年金がなくなりそうだとか、
生涯未婚率が高くなってるだとか、
 
もう、めちゃくちゃ悲観的な暗いニュースばっかり聞いたら希望なんてないように思えますよね。
昔はよかったと聞いて、昔になりたくはないけど年寄りよ、自分達の事も少しは考えてくれよとは思います。
 
確かに暗いニュースはめちゃくちゃあると思うんですけどね。
それが全てではないんですよね
▼時代は変わるし価値観も変わるし何なら情報は信じられない
メディア批判はたくさんあるけれども、テレビっ子は一度日本のメディア自由度を見てみてください。
これが、2017年の事実です。
 
よく、メディア・リテラシーで、見えないことは映っていない云々カンヌンっていうのがあるけれども、
それ以前に自由度少なすぎやん。
 
それでも、皆テレビの言うことを鵜呑みにしてしまうんですよね。
この時期に、3年生が大手企業に慌ててインターンを申し込んで落ちまくって
ベンチャーインターンに挑戦し始めるんですよね。
別にディスっているわけではなくて、何で考えてこなかったんだろうという疑問です。
 
大人の言うことを聞くのも大切だけど
大人の言うことを鵜呑みにするバカって一番愚かじゃないですか?
▼子供の時の目線と、大人になってからの目線が違うように、若者の目線だって違う
大人なったから、子供のときのように純粋な心を失ってしまったかもしれません。
でも、その代わりにどんなに手に入れたくても老人が手に入れられないのが時間です。
 
お金と引き換えに、買われているもの。
 
時間は最大の武器です。最大の防御です。
これは、何においてもそう。
 
予想は予想に過ぎないし、悲観的な未来を見ている大人の鼻をあかすことができるような未来を作っていきたいと思うところですよね。
何よりも、暗いニュースを望んでもないのに聞かないといけない世界って何なんでしょうね。
何その究極のM思考。
 
自分はいつでも幸せなニュースだけ聞いていたいし、何なら老衰や病気による死亡以外の悲しいニュースは聞きたくないです。
これを言うと贅沢だと言ってくる人がいるかもしれないけど、これを贅沢だと言うのはおかしい。
 
暗いニュースを聞かないために、今日もメディアは信用せずに楽しく見ています。

何でそんなにお金の話にこだわるのってよく言われるからここまでお金の話に執着する理由を語ってみる。

梅雨に入る前には梅雨で寒くなることが想像できないのに、どうして急に寒くなるんですかね。
山の上に住んでいるからでしょうか。
▼お金は中立な立場だし、ただの手段にすぎない
もうこの世においてはあらゆるものに値段がついていますよね。
あらゆる物に値段がついているという事は、お金は自己中心的な欲望にすぐ繋がります。
 
だって、お金でそれらが手に入るということだから。
愛は買えないとか、時間は買えないとか黙ってください。
買おうと思えば代替物は変えますよね。
 
自己中心的な欲望に使われやすくなった金は、段々欲望を実現する目的として扱われてしまってきました。
しかし、ここが問題です。
本来は、発展のための手段としてできたものです。
 
どう違うかって?
お金の始まりは、物々交換をするのが大変だから、交換の代わりに共通単位を作ったのがはじまりです。
(諸説あるとかは大丈夫です。足りています。言い出したらキリがないので後で語り合いましょう)
そもそも物を手に入れるために持つ手段でしかなかったんですよね。
 
だから、お金が悪だという考え方は、おかしいんです
▼正しく運用できれば経済成長は発展し続ける
本来発展のための手段として作られたお金には、上限はありません。
なぜなら、お金というのは本当は通貨や紙幣といった物質ではなく、信用にすぎないからです。
 
クレジットカードを考えてみてください。
カードを出して、口座から引き落とされるのに、紙幣は行き来しません。
ただ、信用関係がなりたって数字が視覚上は行き来しているだけです。
だから「クレジット」と言うのか言わないのかは分かりませんが。
 
経済成長はいつかはしないんじゃないのかって思っているかもしれません。
しかし、お金は物質ではなく、信用である限り、確実にお金は増えていきます。
なぜなら、目に見えない存在になるからです。
面白いですよね。目に見えない、目で明確に確認できる存在がお金です。
 
▼「皆が幸せになる」詐欺みたいな現実は確実に実現できる
よく、資本主義社会では皆が成功はしない、ゼロサムゲームだという人がいます。
大学の教授も、投資論を教える時にそんな馬鹿なことを言い出します。
 
確かに、ゼロサムゲーム金融商品も存在しています。
しかし、これはお金を欲望の目的として設定しているから結果としてゼロサムになるだけです。
 
本来の金融商品は、もちろんリスクも存在していますが、全体の経済成長はなされると考えられています。
要するに、競争はし続けるし、負ける可能性もあるけれども、でも、市場は大きくなっていく状態です。
 
株は危険だ、という人もいるかもしれません。
しかし、株式というのは、本来、
会社は事業を運営する為の資本を集めることができ、
従業員は資本が集まり事業を成長させていくことができ、
顧客は会社を助けることで利益を分配されることができる
 
という全ての方向にWinがなりたつ関係になっています。
だから、資本主義の発展のためにはお金を正しく運用する人間が一人でも多くないといけないんですよね。
(正しい、というのは、お金を手段として扱うことができる人間だということです。)
 
株式や債券と言った金融商品も全てが利益を得る仕組みになっています。
だからこそ、金融知識を正しく理解して、それを伝えないといけないし、そうしない限りいつかは破綻していくと思っています。
 

お金の勉強って面白いって言うと嫌われがちだけど、数学とか法律と一緒だよって伝えたい

 

商学部ですと自己紹介したら教員免許とるの?と聞かれました。
どうやら小学部と思われた模様です。悲しい。

経済学は単純にお金についての学問ではないんですよ

金融学科に所属しているということで、120%お金に興味があるの?と聞かれる数年を経験してきています。

いや、たしかにお金の話は大好きなんですけれども、

お金について学びたいから経済学を学んでいるはイコールで繋がらないんですよね。

だってまず、経済は、お金という意味じゃないですから。

 

ちゃんと真面目なことを言うと、経済学というのは、社会科学に分類される通り、

構成主義であり、Scienceだと言えます。

簡単に言うと、構成主義っていうのは、研究対象が意志を持っていると考えている学問のことです。

そうです。

経済学では、意志を持っている人間が経済的に見てどう行動するのかをあーだこーだ研究しています。

でもそんなこと研究しているなら、投資論を学べば絶対勝てるじゃんって思うでしょ?

 

残念ですね。勝てません。

勝てないんですよ。非常に残念です。

 

経済学で、どんなに学んでも、実際には論理通りに物事が起こらないのは、

経済学の考える人物像が基本的に

「常に自己の利益を優先して行動する究極の利己的な効率主義者」

だからです。

お金の勉強の一番の魅力は人間の感情がダイレクトに関わる所です

経済学を学ぶことによって、一番興奮するのは、

何と言っても自分以外の人間がこれほどバラバラな行動をするという事です。

いや待てよ、さっき利己的な人物像がナンタラカンタラって言ってたよなって?

 

それは、あくまでも古典派経済にすぎません。

 

経済は人間が動かしてる!

あれ、理論通りに行動しない!

そうか!その人の心理状態とか、男女の差によって変わることがある!

じゃあ、心理学とか、生物学と合わせてみよう!

 

という流れができて、今では経済学を学ぶなら、心理学と生物学はセットです。

3つセットで学んでも残念ながら割引とかにはならないんですが、

それによってより深い学びができるようにはなりました。よかったね。

 

そうやって、

人間って経済学で考えられている非合理的な人間じゃないっていうのが分かってきて

心理学から派生した行動経済学だったり、

人間は実は本能で動いてしまう部分があると

生物学から派生した進化経済学だったりが出てきたわけです。

カネか愛か問題があるけれど、そもそも金は物質ではない件

貧乏でも、愛があるから一緒にいるの!

とか

金持ちと結婚したいの!

とか言う問題ってよく話題になりますよね。

こういうのを見てまず思うのは、

おいおい金か愛かってそれ正反対じゃないしという所です。

 

まず、お金が愛となぜ比較できるのか、

これが解決されるのならば、バナナは遠足のお菓子に入るのかの命題もいつかは解決されます。きっと。

だから、金とは何なのかということだけ説明しておきます。

 

結論。金はね、信頼や感謝を具現化したものです。

 

お金はどうやって手に入れるのか考えてみてくださいね。

例えば、1日ものを売れば、利益が出ます。

ものを買う人は、商品を手に入れるためにあなたに支払いました。

なぜお金を支払ったか。

 

その商品が欲しくて受け取るために

 

これが究極的な理由ですよね。

 

商品にすると分かりやすいですが、サービスにすると、難しいですよね。

 

なんせ、あなたがしてくれたことに対して支払いをしているからです。

でも、よく考えると「マッサージをしてくれてありがとう」のお礼なんですよね。

 

同じような商品が出回っていても、なぜかそれを選んでお金を支払われる究極的な理由は、

その商品に対して信頼などの感情があるからです。

 

だから、お金は信頼や感謝を具現化したものです。

 

後で説明しますが、これを理解できると、なぜお金儲けの為に起業する人は潰れるのかが分かります。

http://okanenosikumi.hatenablog.com/entry/お金儲けのために社長になれてもなり続けることはできない

自分が得するためじゃなくて純粋に学問としての魅力を知ってほしい

経済学を学ぶモチベーションに、得するためって言うのがあると思います。

経済学を学んでいる人に対して何だかマイナスのイメージがあると思います。

でもね、 経済学を学ぶと面白いことが見えてくる。

 

お金って実は均一な価値のように見えて、絶対的なものではないんです。

お金を重視している人もいれば、そうではない人もいたり、謎の行動を起こす人もいる。

そんな論理的じゃないめっちゃくちゃな世界だから、

皆同じ行動をしないわけなんです。

でも、皆自分の行動が一番正しいと思っているわけなんです。

 

だから、お金にまつわる色々な金融業がでてくるわけなんです。成り立っているわけなんです。

複雑なようにみえるけれど、実は一人ひとりの考えていることが連鎖して発生しているんです。

それってすごく面白いことじゃないですか?

 

お金の正体って本当は中立な存在なんです。有害なものではありません。

どうしてダイナマイトは人が関わると有害になるっていう事実が知られているのにお金に関してはその認知が甘いんでしょうね。

人間が関わると、有害にも無害にもなるんです。

 

だから色々な金融業というのは欲深い人だったり、貢献したい人だったりいろいろな人が作ったんですけど、関わる人次第で本来の機能が無視されるわけです。

反対もしかり。

  

でも、

どうして小麦粉を先走って証券会社の人が買いまくるのかとか、

どうして牛乳パックは四角くてペットボトルは角が丸いのかとか

そんなどうでもいいような自分に関わることが分かるようになるのってすごく面白くないですか?

 

(ごめんなさい、もっと面白いんですけど、説明しきれないのが悔しいです)

 
(とりあえず自分がいちばんお気に入りなのは市場の動きがどんどん変わるのは人間の欲望に基づく期待によるものだという話です)
 

預金しかしないって引き出し貯金と同レベルですよ。って言う言葉に馬鹿にされてると思わないなら世の末

パンくずリストって何だか美味しそうに見えるけど冷静に考えてパンくずなのでパンですらないのになぜか美味しそうですよね。

日本人批判がしたいわけじゃなくて、何でなんだろうという純粋な疑問

自分は人生の半分関西で、もう半分を関東で暮らしてきたから思うんですが、関東の人って家賃の話とかめちゃくちゃ嫌がりますよね。

なんか高い家賃の場所に住んでたほうがいいみたいな。

加えて、貯金とか給料の話も割りと嫌がりますよね。何でそこまで聞くのっていうけど、逆になんで聞いちゃ駄目なのとも思うんですよね。

ちゃうねん、別に生活レベルを知りたいんじゃなくて情報として知りたいだけやから教えろよ

と思うわけですが、それは文化の違いとかがあるのかもしれないと思っているわけなのです。

 
ただ、そうやってお金の話を嫌がる大人を見てきているわけですから、
なんならテレビとかで給料話=ゲスいという印象を持ってしまうわけですから、
 
そういう話はあまりしないほうがいいと思い始めてしまうわけなんですよね。
だから、子供同士でもお小遣いいくら?みたいな話ってちょっとコソコソ話しちゃう。
それで、額が大きい子のほうがやっぱり偉そうにする。
(嫌お前の能力に見合ったお金が支払われている訳じゃないだろうって今ならいいたい!)
 

したくないならしないでいいけど問題はそれによって情弱になること。

話をするって情報を得るわけだから、話をしないってことは情弱になるって事なんですよね。
そうなると、お金=貯める=預金!というめちゃめちゃ非合理的な事を始めてしまうんですよ。
 
え、何言ってんだこいつ預金が非合理って馬鹿言うんじゃないよって?
 
いやいやいやいや。
普通預金が年率0.001%の銀行にお金預けて何が資産運用だよって話なんです。
年率が0.001%に加えて、税金で更に吹き飛んでいくわけなので、雀も涙が引っ込みますよ。
 
ただ、未だにお金を貯めよう!って考えをまずする人がいて
(どうしてお金を増やそうじゃなくて貯めようになるのかは謎)
お金を貯めるなら預金をしよう、そうだ、節約術を実践しようって人がたくさんいるわけです。
 
心の何処かで、節約術に食いついて100円減らすのには全く抵抗がないけれど、株式投資をする人は特別な人で自分とは違うっていう感情ってどこかにあると思うんですよ。
 
そういうわけで、自分のもつお金の額に不満を持ったら、情弱である限り
銀行にお金を預けてしまうわけです。
(銀行にお金を預けてどうして利率がつくのか上手く理解していない人は、株式投資は勉強してから挑戦しますと言う前に銀行について勉強しましょうねーとも思うけどね。)
(銀行は別に優しさの固まりで定期的に年率としてお金配ってると思うなら大間違いですよー)

株式投資は悪なのに、預金は悪じゃないと思ってしまう考え方が悪。

すごい禅問答みたいですね(嘘です。そんなに禅問答ぽくはないですね)

最近思うんですが、預金でお金が増えました!って言っている人を自分は見たことがないので、預金は悪じゃないという感情が強いのかもしれないと思うんですよ。

 

自分がやれそうな事で、自分以外の人間が、利益を出して、幸福を掴んだっていう話は心底うらやましいので、心の何処かで何か裏を探ってしまうんですよね。
(自分と同い年の俳優さんとか見ると他の年齢の人よりも羨む感情持っちゃいますよね)
 
だから無意識の内に株式投資は何だか悪いイメージを持ちやすくなるし
預金は何のイメージも持たなくなるのかなーっていう勝手な持論です。
 
でもそれってイメージに過ぎないんですよね。

発展したいならおとなしく発展した人から学んで考えるべきだと思う

サムソンが一回業績落ちた時に、徹底的に当時のライバルになった日本の研究をしたように、

発展したいのなら、発展した人が何をしたのかおとなしく学ぶべきなんですよね。

預金が一体何なのか、

株式投資が一体何なのか、

リスクとリターンの関係を知るべきですよ、預金は100%安全って誰が言ったんですかって町を歩く大人に片っ端から問いただしたいけど、

とりあえず、引き出し貯金を馬鹿にして預金をしている人は、

株式投資をしている人にバカにされてるよって話です。

(とことん株式投資だけ例にあげましたが、別にバカのひとつ覚えにそれ以外の投資手法しらないわけじゃ、ないです。多分)

 
 

このブログについて。そして自己紹介

このブログについて

私立文系チャラ商と悪名高い学生による、経済学(特にマーケティングと投資)・情報収集についてのブログです。

なぜ作ったのか

がっと真面目なことを書いてしまうと…

 

  • お金に対するイメージがあまりにも悪い

  • 煽る情報ばっかりでほんとうに必要な情報があまりにも少ない

  • そういった表面的な情報に踊らされている友達があまりにも多すぎる

投資をしてみたいと本を読んでも「その人」の成功談。

知りたいのは成功談ではなく、いつでも使える論理なのに。

投資は悪だ、損をするものだと思い込んで投資に見向きもしない友人たち。

自分の所属している学科は金融専攻だというのに。

投資をしたいと考えて、悪い情報に踊らされる人が減るように。

本当に情報を集めるのにはどうすればいいのか知るために。

 

そんな手助けをするためにこのブログを立ち上げました。(と、アフィリエイト目的じゃないよーと全力でアピールする)

 

どんな人が書いているのか

はじめまして、こんにちは。私立文系専攻が金融の大学生、Masaです。

日本の何処かに住んでいて、気が向いたらインターンをしながら、最近の収入源はライターです。

Masaができること

HTML,CSS,Javascriptなら書けます。Javascript書けるからと言ってもフロントしかいじれないのでサイト作るのが精一杯です。

需要があるのなら初心者がプログラミング言語学ぶなら的な記事を書くかもしれないですけど、そもそもプログラミング言語は書けないのでやめておきます。

あとは速読くらいしかできないです。この前ハリーポッター45分で読めますって言ったら速いのか分からないと言われたので実はできないのかもしれません。

Masaの夢

これは別記事で書こうと思っているので今はさらっと書いておきます。ガチで書いたらただのキモいやつになる気がするけど。

1つは、人を幸せにしたい。できるだけ多くの人間を。その手段の為に起業するか、今ある会社のどれかを乗っ取る予定。

なんで幸せにするのに起業なのかって思う方もたくさんいると思うんですけど、それはあとの記事で詳しく書きます。

狙い定めているのは衣食住。何と言っても人が生きるにおいて切っても切れないから、より多くの人間に関わることができる為。

2つ目は、このブログが始まりでもあるんですけど、金融の悪いイメージを払拭して、限られた人しか理解していない本当の投資についての考えを広める事。

これは、それこそベンチャー投信のお三方とか、米国投資系ブロガーの方々とかもやってることなんですけど、自分もその一端として助けていきたいと思っているから。

結局どんな事を書くのか

投資は実は企業にも投資家にもウィンウィンの関係なんだよー、とか。

安ければ売れると思ってるやつが資本主義を壊してるのかもしれないよー、とか。

安直に大企業に就職するから合わないって辞めるんじゃないのー、とか。

株式ー、投資信託ー、保険ー、皆が知ってるものにすぐ乗るのってどうなのー、とか。

そんな感じでつらつら思ったことかたっぱしから書いていく予定です。

(どうしようもっと知的に紹介する予定だったのに上手くいかない。)

お問合わせについて

amor.715@gmail.comまで